今回ご入庫いただいたのは トヨタ GRヤリス(新車)。
走行性能はもちろん、専用装備が随所に盛り込まれたGRヤリスだからこそ、**新車のうちに「守る施工」**をご依頼いただきました。
■ 施工内容
- ボディセラミックコーティング
- ウィンドウ全面撥水コーティング
- ホイールコーティング
- ルーフ(カーボンシート部)プロテクションフィルム
- ヘッドライト プロテクションフィルム
- ドアカップ プロテクションフィルム
- 運転席足元 プロテクションフィルム
- リア3面 IR15% 高機能遮熱フィルム施工
■ ボディ全体はセラミックコーティングで保護
新車の美しい塗装を最大限に活かすため、ボディ全体には高性能セラミックコーティングを施工。
深い艶感を与えるだけでなく、紫外線・雨ジミ・汚れの固着を抑制し、日常の洗車も圧倒的に楽になります。
■ 劣化リスクの高い「ルーフカーボンシート」は必ず保護すべきポイント
GRヤリス特有のルーフカーボンシート部分には、クリアタイプのプロテクションフィルムを施工。
このルーフシートは
- 紫外線・熱による劣化リスクが高い
- 劣化するとシートだけで約7万円前後そこに工賃。。
- 施工難易度も高く、簡単に直せない部位
という理由から、間違いなく新車時に保護しておくべき重要ポイントです。
プロテクションフィルムを施工することで、
✔ 紫外線・熱・汚れからの保護
✔ 飛び石や洗車キズの防止
✔ 将来的な高額補修リスクの回避
を実現しています。



■ 走行時にダメージを受けやすい箇所も抜かりなく
ヘッドライト、ドアカップ、運転席足元といった使用頻度・接触頻度の高い部位にもプロテクションフィルムを施工。
特にヘッドライトは
- 飛び石
- 紫外線による黄ばみ
の影響を受けやすく、予防こそが最善策です。



■ リア3面にはIR15% 高機能遮熱フィルムを施工
純正プライバシーガラスが入っているGRヤリスですが、
「もう少し濃さが欲しい」「遮熱性能を高めたい」
というご要望から、IR15%の高機能遮熱フィルムを施工。
- 見た目は引き締まり
- 車内のプライバシー性向上
- 赤外線カットによる遮熱効果アップ
と、快適性とスタイルを両立しています。


■ 新車こそ“カスタムより先に保護”
GRヤリスのような特別な1台は、
劣化してから守るのではなく、劣化する前に守る。
セラミックコーティングとプロテクションフィルムを組み合わせることで、
見た目・機能性・将来価値までトータルで守る施工となりました。
新車・高性能車の保護施工も、ぜひお任せください。




