新型フォレスター】新車の艶を極める!GYEONガラスコーティング&遮熱フィルム施工

こんにちは!カーコーティング&フィルム施工専門店です。 今回は、納車されたばかりの「新型フォレスター」の施工事例をご紹介します。

「新車だからそのままでも綺麗でしょ?」と思う方も多いかもしれませんが、実は新車時こそプロによる下地処理とコーティング、そして快適な車内空間を作るフィルム施工が最も効果的なタイミングなんです!

今回は、オーナー様の愛車をいつまでも美しく、そして快適に保つためのフルコースメニューをご依頼いただきました。

今回の施工メニュー

  • お車: 新型フォレスター(新車)
  • 下地処理: ミドル研磨
  • ボディコーティング: GYEON PURE EVO(ボディガラスコーティング)
  • カーフィルム: 後部5面 IR(赤外線カット)フィルム 15%
  • オプション: ウィンドウ全面撥水コーティング、ホイールコーティング、未塗装樹脂コーティング

1. 快適さとプライバシーを守る!カーフィルム施工(後部7面 IR15%)

まずはカーフィルムの施工からです。今回は後部5面に、太陽のジリジリとした熱をカットする「IR(赤外線カット)フィルム」の透過率15%を施工しました。

【サイドガラス 施工前後比較】

上が施工前、下が施工後です。透過率15%は、車内からの視界をしっかり確保しつつ、外からの視線を程よくシャットアウトしてくれる絶妙な濃さです。SUVの力強いデザインがより引き締まって見えますね!

【リアガラス 施工前後比較】

リアガラスもこの通り。プライバシーガラスの上から施工することで、よりプライバシー保護効果が高まります。

当店では、熟練のスタッフがホコリの混入を極限まで防ぎ、ガラスの湾曲に合わせて丁寧に水抜き・圧着を行っていきます。これで夏の暑い日も、エアコンの効きが格段に良くなりますよ!


2. 新車でも必須!「ミドル研磨」で本来の輝きを引き出す

フィルム施工後は、ボディのコーティング作業に入りますが、その前に欠かせないのが「下地処理(研磨)」です。

新車であっても、モータープールでの保管期間や輸送の間に、微細な洗車キズや水シミ、保護フィルムの糊残りなどが付着していることがほとんどです。今回は「ミドル研磨」を行い、塗装面を平滑に整えることで、新車特有のわずかな「くすみ」を完全に除去しました。

このひと手間で、次に行うコーティングの密着度と、仕上がりの艶が劇的に変わります!


3. 圧倒的な艶と撥水力!GYEON PURE EVO ガラスコーティング

研磨で極上の下地を作ったボディに、いよいよ高耐久ガラスコーティング「GYEON PURE EVO(ジーオン ピュア エボ)」をたっぷりと施工していきます。

いかがでしょうか、この吸い込まれるような美しい艶!GYEON PURE EVOは、分厚いガラス被膜を形成することで、深い艶と強力な防汚性・撥水性を発揮します。

フロントグリル周辺の複雑な形状も、隅々まで丁寧にコーティング。スバルの六連星エンブレムがより一層輝いて見えます。

リアからのアングルも圧巻です。景色が鏡のように映り込む、まさに「ヌルテカ」な仕上がりになりました。汚れが付きにくく、洗車時には水と一緒に汚れがスルスルと落ちるので、日頃のお手入れが驚くほど楽になります。


4. 細部まで抜かりなく!充実のオプションコーティング

今回はボディ以外にも、愛車をトータルで守るオプションをオーダーいただきました。

  • ウィンドウ全面撥水コーティング: 雨の日の視界をクリアに保ち、安全運転をサポート。ウロコ汚れの付着も防ぎます。
  • ホイールコーティング: ブレーキダストなどの頑固な汚れからホイールを保護。水洗いで簡単に汚れが落ちるようになります。
  • 未塗装樹脂コーティング: フォレスターのようなSUVに多い、バンパー下部やフェンダーアーチの未塗装樹脂パーツ。ここは紫外線で白く劣化しやすい部分ですが、専用コーティングを施すことで、黒々とした深い色合いを長期間キープします。

新車の美しさを永遠に

すべての施工が完了した新型フォレスターは、新車以上の輝きと、快適な室内空間を手に入れました。オーナー様にも「想像以上の仕上がり!」と大変お喜びいただきました。

「新車を買ったけれど、どのコーティングが良いか迷っている」 「車内が暑くてたまらないから、遮熱フィルムを貼りたい」

そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度当店にご相談ください。お客様の駐車環境や洗車頻度、ご予算に合わせて、最適なプランをご提案させていただきます。

愛車の輝きと快適さを守るお手伝いは、私たちプロにお任せください!