車の革(レザー)シートについたファンデーション汚れ・日焼け止めを綺麗にクリーニング

車の車内、内装についてしまったファンデーション、日焼け止めの汚れ

女性の方であれば思わず頷かれるケースかと思いますが

革(レザー)シート、内装、特に黒色の内装だと目立ってしょうがない、付着してしまい落とそうと思い拭いたり擦ってもなかなか落ちないというような状況の方も少なくないと思います。

特に本革となると油汚れには弱く、デリケートな為、無理に取ろうとすると素材を痛めるという行為にもなりかねません!

今回、事例としてあげさせて頂くのも「拭いても拭いても取れない・・・」というお悩みのお車です。

早めの処置が重要です

対処としてはファンデーションや日焼け止めは油汚れになります、気づいたら蒸しタオルやお湯で濡らしたタオルに油分に中性洗剤(食器洗剤等)を少量つけ優しく拭いてください。一度に落とそうとするのではなく何回かに分けてゆっくりと擦るのではなく汚れを浮かせて拭き取るイメージです。あくまでも早期発見ご自身で対処される場合の方法です。

しかしながら色々な液剤を試したり、艶出し剤などで誤魔化すやり方はお勧めいたしません!

状況が悪化するケースもございますので出来れば専門、当店へご相談ください。

当店では専用の液剤を使い素材本来の質感はそのままにナチュラルな状態へとクリーニングし復元致します。

車のインテリアに付着した頑固な汚れやシミのクリーニングはもちろん、当店では愛車を日々の汚れやダメージから守るための「セラミックコーティング」や、飛び石からボディを強固に守る「プロテクションフィルム(PPF)」の施工を専門的に行っております。

宮崎県内で、内装の美観維持から外装のトータルプロテクションまで「本物のクオリティ」をお求めの方は、ぜひ専門ページもご覧ください。

👇 【専門技術・サービスの詳細はこちら】